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作家 / Artist
銀ソーダ
Ginsoda
福岡市出身在住
九州産業大学 芸術学部デザイン学科 ビジュアルアート領域卒業
一般社団法人DGY 理事 (旧大學湯 建物保存利活用プロジェクト)
「記憶と時間の可視化」をテーマに、人に内在するであろう記憶の海をかたちにしている。青を基調とした色彩表現を作品の特徴とし、削ぎ落とされた色情報は制約でありながらも、多様な解釈や感情を引き出す余白として機能す る。
個展を中心に国内外の企画・アートフェアなどに出展し、ホテルの客室アート制作やまちの芸術祭などの企画も手がけ、平面・彫刻など表現方法にとらわれず幅広く活動する。
地元の福岡市東区箱崎の旧大學湯(国登録有形文化財)の建物保存利活用プロジェクトで運営管理も行い活動拠点にもなっている。
[個展]
2026
「記憶の行方」(Gallery螺/大阪)
2025
「青史汗簡」(Art Gallery OWL/福岡)
「share the world -共有-」(ART GALLERY UMEDA/大阪)
2024
「Origin」(ブックスキューブリック ギャラリー/福岡)
「Reflection」(gallery & cafe 空のいろ/福岡)
2023
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